Guest
Program
Info
News
Aboutus
Contact
Ticket
Guest
Program
Info
News
Aboutus
Contact
Ticket
Guest
黒柳 英哲
リンクルージョン株式会社
代表取締役
2015年ミャンマーで起業、約500村にラストマイル物流サービスを展開。 食品・飲料・生活用品・医薬品の販売と配送で農村部の生活を支える。 経済産業省J-Startup Impact選定、Forbes Japan 100 Positive Impact Companies掲載、日経ソーシャルビジネスコンテスト大賞。
構 二葵
ジャーナリスト
株式会社8bitNews CCO
北海道函館市生まれ。2015年HBC北海道放送入社後、事件・事故や災害取材をする傍ら、旧優生保護法や技能実習生のドキュメンタリーを制作。2021年退職後、早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコースへ進学。同年、Google「Creator Program for Independent Journalists」で、世界17カ国49人のジャーナリストの一人に選出。修士映像作品『仮放免者――いま日本人に伝えたいこと』で政治学研究科長賞を受賞し総代で修了。ソリューションジャーナリズムを実践すべく2024年より8bitNews参画。「共感ではなく、ナラティブの狭間」を軸に、パレスチナ・ヨルダン川西岸やグリーンランド、フィリピンなど、国内外の現場で、既存の物語だけでは語りきれない現実に耳を傾ける。2026年、独立系ジャーナリストのグローバルネットワーク「BEACON」を立ち上げ、ジャーナリストの国際連携やジャーナリズム教育に注力。2026年より早稲田大学非常勤講師。
中村 多伽
株式会社taliki 代表取締役CEO
talikiファンド 代表パートナー
1995年生まれ、京都大学卒。大学在学中に国際協力団体の代表としてカンボジアに2校の学校建設を行う。その後、ニューヨークのビジネススクールへ留学。現地報道局に勤務し、アシスタントプロデューサーとして2016年大統領選や国連総会の取材に携わる。様々な経験を通して「社会課題を解決するプレイヤーの支援」の必要性を感じ、帰国後に株式会社talikiを設立。400以上の社会起業家のインキュベーションや上場企業の事業開発・オープンイノベーション推進を行いながら、2020年には国内最年少の女性代表として社会課題解決VCを設立し投資活動にも従事。Forbes JAPAN2023「世界を変える30歳未満」選出。
梶本 大雅
株式会社オトギボックス
代表取締役
1998年 9月21日生 兵庫県西宮市出身 京都府在住 2021年大阪音楽大学 音楽学部 音楽学科 ミュージックコミュニケーション専攻を卒業 卒業時に音楽・社会活動賞を授与。 在学時にオトギボックスという団体を立ち上げ、親子向けコンサート 「ようこそ絵本の音楽会へ」の制作を始める。 コンサートの制作やアーティストのマネジメントを通して音楽家と地域の場づくりを手がけている。 2024年三井みらいチャレンジャーズ カルチャー創造部門 受賞
前原 剛
Asia Defense Innovation Fund・General Partner
株式会社BLUE VECTOR・Managing Director, Head of External Affairs
2001年生、栃木県出身。慶應義塾大学総合政策学部(琴坂将広教授に師事)在学。2022年、ウクライナのイノベーションパークUNIT.CITY所属時、キーウにて戦禍を経験。帰国後の2023年より、株式会社Solafune 政府渉外役。2024年にアジアを牽引する財閥系ファミリーオフィスの日本拠点立ち上げに携わり、2025年に日本初の民間防衛ファンド「Asia Defense Innovation Fund」を創業、代表パートナーに就任。2026年4月に退職自衛官のプロチームを擁し、スタートアップの防衛参入に伴走する株式会社BLUE VECTORを共同創業。一貫して、民間サイドから日本の外交、安全保障、防衛領域の課題に取り組んでいる。
堀江 和博
滋賀県
日野町長
1984年生・日野町出身・立命館大学卒・京都大学大学院修了。民間企業や町議を経て、令和2年7月より現職(現在2期目)。「三方よし」で有名な近江日野商人の町で、様々な取り組みを進めている。近年は島根県海士町などと連携した関係人口の取り組みにも着手。 また、全国400の首長が所属する「活力ある地方を創る首長の会」事務局長を務め、令和8年熊本地震では発災直後から首長ネットワークを生かした被災自治体支援を行い、国や県の公的スキームの隙間を埋める独自の支援活動を展開した。
大宮 透
小布施町長
1988年山形県生まれ、群馬県高崎市出身。大学院在学中の2013年に小布施町に拠点を移し、法政大学・小布施町地域創造研究所の主任研究員として長野県内外で地域づくりの仕事をはじめる。 地域内外の様々なアクターの協働を推進し、新しいプロジェクト構想のコーディネーター・ファシリテーターとして活動。小布施では、特に都会の若い世代をターゲットにした小布施若者会議やHLAB OBUSEなどの取り組みを仕掛け、人口1万1000人の町に多様な若者が集う環境づくりを推進。 2020年4月より小布施町役場に入庁。総務課長、企画財政課長として、防災まちづくりや環境政策の推進、行政改革等に従事。2025年1月22日より現職。
石田 健
The HEADLINE
編集長
ニュース解説メディア The HEADLINE 編集長。日テレ系『DayDay.』、TBS『サンデージャポン』『Nスタ』、フジ系『Mr.サンデー』など多数の番組でコメンテーターを務める他、J-WAVE『JAM THE PLANET』パーソナリティも担当。早稲田大学大学院政治学研究科修士課程(政治学)修了後、創業した企業を東証プライム上場企業に売却して、株式会社リバースタジオ代表取締役。近著に『カウンターエリート』(文藝春秋、2025)。
藤田 和也
元防衛官僚
1988年兵庫県神戸市生まれ。京都大学法学部、同大学院法学研究科修了。司法試験合格。 2013年から防衛省で勤務。防衛省では在沖米軍基地再編や自衛隊の作戦計画の立案などを担当するほか、外務省(国連政策課)や内閣府(国際平和協力本部)への出向を通じて平和構築にも従事。 2026年4月に防衛省を退職。現在は自己修養の時間を過ごす傍ら、メディアや学会での言論活動を行う。
奥本 京子
大阪女学院大学
教授
奥本京子 博士(文学) 専門領域は、平和紛争学、紛争転換学、ファシリテーション研究など。特に、東北アジアにおける平和創造に焦点を当て、平和教育・トレーニングの実践を行う。手法としては、平和ワークにおける芸術アプローチの模索を続けている。同時に、アジアそして他地域における平和研究と実践のネットワークを深化させることにも注力する。ワークショップ・スタイルで如何に関係性を深化させることが可能かの追求や、市民社会・NGOによる平和活動を実践している。主な著書に、『平和ワークにおける芸術アプローチの可能性:ガルトゥングによる朗読劇Ho’o Pono Pono: Pax Pacificaからの考察』(単著)、『ファシリテーションが創る大学――教職員と学生の協働による学習コミュニティ』(共編著)、『共生社会の大学教育:コミュニケーション実践力の育成に向けて』(共著)、『平和創造のための新たな平和教育』(共編著)、訳書に、『ガルトゥング紛争解決学入門』(共監訳)など。
武藤 素輝
BlueArch株式会社
代表取締役
ソフトバンク株式会社にて、大手製造・建設企業向けのDXコンサルティング・法人営業、AIを活用したスマート養殖の事業企画等に従事。 2024年、ブルーカーボン調査に特化した水中ドローンおよびAIモデルの開発とブルークレジット創出を事業とする一般社団法人BlueArchを設立。 2026年1月、自律型無人潜水機(AUV)の活用領域の拡大と社会実装の加速を目的に、開発・製造を軸としたAUVスタートアップであるBlueArch株式会社を設立。
金 辰泰 / Jintae KIM
Robo Co-op Founder & CEO
Welcome Japan代表理事
Robo Co-opの創設者として、シングルマザーや難民の多様な背景をもつ人々がグローバルに活躍できるデジタル人材として自立できるよう、デジタルスキルで支えあうオンラインコミュニティを通じた経済的自立を伴走。 Welcome Japanの代表として、日本社会全体による多様な難民包摂の拡充に向けたコレクティブインパクトを促進。「難民包摂市場形成」に向けたインクルーシブイノベーションを共創すべく、CxOカウンシルやデジタルインパクトソーシングといった産業界との連携を加速。 元はDeloitteのSocial Impact OfficeとDeloitte Digitalを兼務し、デジタル技術やオープンイノベーションを通じたCSVやルール形成を推進。最高評価「Exceptional」を5年連続受賞
View more